ちょっとした用事で、都心から帰り、少し休んでいると、電話が鳴る。携帯にメールが届いている。見てみると、電話の留守番着信メール。それを見ると、畏友からだ。
その瞬間、キン・コン。部屋の鐘がなる。軽装していたので、直に、部屋を出るわけにも行かず、慌てて、「はい」と良いながら、服を着る。
帰ろうとした畏友を呼び止めた。ディナーのお誘いだった。もう一人、美人の畏友もいた。
正確に記録はしていないが、2時間ほど、話す。
今日は、腐ったモヤシを昼に食べ、不調で、更に、アウトプットが不調で、ブルーだったので、ホント、救われた。不調な時は、人と話すのがいい。畏友と話すのがいい。
そんなわけで、感謝。
モヤシから変な匂いがする時は、あんまり、食べないほうが、良いということを、今日は身にしみて感じました。

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