「ガツン」と今日も、やられました。
やばい。やばい。勉強は進まず、かつ、会話力・プレゼン力も低い。ガツンです。
「反発」のエネルギーで「ガツン」と、やってやりましょう。
まずは、年賀状書きからですね。
【心に残る言葉】
「あなたはあなたを楽しませようとしているものによって楽しまされてはいけない」
「人間は一人では生きられない。あなたは生きているんだから、一人ではない。安心しなさい。」
「良い本と良い友達を持ってください」
「恩は返すだけじゃくって恩送りって言葉があるんだよ。私たちに返すんじゃなくほかの人にしてあげたらいい」
【『法とは何か』読了】
法とかを考えるに当たっての基本的な考え方を、いくつか勉強。
これを基礎に、憲法。民法。勉強します。
【政策】
政府の行う政策について、議論しようと仕掛けたが、「ガツン」と遣られました。全く、アホです。
基本は、市場メカニズム。それが機能しないとき、政府の出動。
このあたりを基本に、考える必要がある。
【予定】
勉強進まず。
年賀状書きも進まず。
家に、いつ帰れるのやら。レポート、3本、書かないと行けません。
【占領と改革】岩波書店ホームページより
雨宮昭一『シリーズ日本近現代史(7) 占領と改革』
「新憲法の制定、女性参政権、教育の民主化、農地改革、財閥解体など一連の戦後改革は、占領政策によるものとされてきました。しかし実は、改革の原点は占領政策にはなく、戦前・戦時の社会から継承されたものだったのです。占領開始からサンフランシスコ講和条約調印までの戦後十年を、斬新な視点で描きだします。」
楽しみですね。。。「斬新」さに、期待ですね。。。

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