【大学でドラマの撮影】
学割をゲットするために、学校に行くと、何かの撮影が行われている。
教務課筋からの情報によると、TBSの伊東美咲さん主演の「エジソンの母」というドラマの撮影だそうです。2008年1月11日放送らしいです。
3日前くらいには、伊東さんも、来られたそうで、三日前なら、僕も、学校の周辺をふらふらしていたような・・・。残念。。。
ドラマの撮影なので、スゴク多くのスタッフの方々がいて、また、野次馬がいて、騒々しい雰囲気でしたね。
でも、凛とした寒さの中、大学の景色は、最高にきれいですね。兼松前から、図書館に向けての場所で撮影していたのですが、そこはホント、最高にキレイなスポットです。(兼松講堂の美しさはスゴイです。僕は、その美しさに、毎回、背中をシャンとさせられます。)
まぁ、大学LOVEな気持ちと、伊東美咲さんLOVEな気持ちを持つなら、ドラマ「エジソンの母」を見ては如何でしょうか。僕は、一身上の都合で、見ませんが・・・。
【心に残る言葉】
「上司の悪口は言ってもいいが、同僚の悪口は言うな」
「遠距離恋愛は、信じないまでも疑わないこと」
「お前がやった失敗で、オレがやってないものはないんだよ」
「本番で泣くな、練習で泣け」
「ゆっくり休んで、しっかり治してください」
「憧れはすべてのことの原動力です」
「今日やったことは明日もやる。今日やらなかったことは明日もやらない」
「ため息は、ついていいんだよ。悪い空気は吐かないと、いい空気が入ってこないでしょ」
「どうしたらいいか分からんって時は、本当はどうするのがいいか分かっているけど、まだそうしたくないんだけやから、分からん分からんって考えるな。そうする時が、そのうち勝手に来る。」
【関満博『地域産業の未来』再読】
昨日、掲載したレポートを書くために、ネタ探しの一貫で、この本を再読した。しかし、どうも、自分が何を書くのかが明確にならないので、どうも、昼間からウツウツしている。何でもいいから書くということになれば、関先生の意見に、歴史問題の重要性を付け加えた形の、何とも平凡でダメなレポートになりそうである。
さてさて、どうしよう?
【帰省】
12月31日の夜行で、和歌山に帰ります。
それまでに、勉強を進めないと、ホント、やばい。

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